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2007年01月

今回、2月号巻頭の『ビンタ本』特集で取材したants(『ビンタ本』編集を担当した
エディトリアルチーム)に彼らが目覚めるキッカケとなった「スクーリング・パッド」が
どんなところなのか聞いてみました!!
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 まずは、やっぱり講師のラインアップがすごいと思います。それまで知らなかった
人でも、講義で会って話を聞いてみると、クリエイティブな分野で第一線にいる人
ばかりでした。デザイン学部長の黒?さんも「他のところじゃこのメンバーは
集められない」、レストラン学部長の中村さんも「最強布陣になりつつある」と、
この前お話しした時に仰っていました。ただ単に肩書きや学歴がすごいだけじゃなく、
それでも、なお自分も何かを吸収しようという貪欲な姿勢が講師から感じられるのが、
本当の魅力のひとつだと思います。  
 それにクルー同士の繋がりも重要ですね。年齢も職業もばらばらですが、
それぞれ何かに対して高い意識を持っている人たちが集まっているので、
そういったことは全く関係ないです。最初は一緒にご飯に行くだけでも、
段々とそれがコミュニティーになり、学部を越えて広がって、そこからプロジェクトが
生まれて、そこに学部長や講師の人が加わっていったり、かなりアクティブな発展の
仕方をしてます。そういうコミュニティーは普段の生活のなかでは、なかなか出来き
にくいと思うので、本当に貴重な出会いですよね。    講師からも、クルーからも
いろんなことを学んで、自分からも発信していくっていうリアルで、インタラクティブな
経験が僕らの生き方・働き方にいい影響を与えているし、スクーリング・パッドを
取り巻く関係性はこれからも、もっともっと大きくなっていくと思います。
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スクーリング・パッドの空気感を閉じ込めた『ビンタ本』をもっと知りたい人はこちらへ
ビンタ本 HP
来期へ向けての学校説明会も始まったスクーリング・パッドを詳しく知りたい人はこちらへ
スクーリング・パッド HP


カテゴリー:2007年2月号  
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